2016年 08月 17日

京橋界隈

毎日リオのオリンピックを見ては感動させられてましすが、
今日卓球で女子団体の銅メダル。
昨日は、途中まで見て寝てしまいましたが、
朝、銅メダルだったと知ってほんとに良かったなあと思いますが、
愛ちゃんの記者会見で、このオリンピックはほんとに苦しかったと言ってました。
もらい泣きしてしまいましたが、選手にとって、
オリンピックとはなんだろうかと考えさせられました。
四年に一度、あまりな過酷な大会、
メダル至上主義になってはいないかと・・・・・・。
ドーピング問題等、選手の重圧は計り知れないものがあるように思いますが、
一方、やっぱり、表彰台に上がる日本人も見たいと思う自分もあり、
複雑な気持ちで毎日観戦してます。

写真は、地元の京橋で暑い中短時間で撮ったもの。



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by hirosi906 | 2016-08-17 19:37 | 大阪 | Trackback | Comments(2)
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Commented by voyagers-x at 2016-08-18 11:05
おはようございます!!
オリンピックのドーピング、もっともっと厳しくしてほしいですね
オリンピックって、普通の人間が鍛え抜いた運動能力を見ることが素晴らしいのであって
薬で作られた肉体の能力をみても感動しないですね
ロシアの国家ぐるみのドーピング問題、ほんとに許せません
Commented by hirosi906 at 2016-08-18 23:13
>voyagers-xさんへ

ドーピング問題、国家ぐるみはひどすぎますね。
オリンピック、商業主義化されて、
ほんとに選手の為の大会なのかちょっと疑問も抱きます。
オリンピック自体のあり方を考えないといけないのかと思います。
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