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2015年 11月 01日

十三徘徊

この日、第七芸術劇場でシリアのドキュメンタリー映画
「それでもぼくは帰る」を見てから、十三(じゅうそう)の街をうろうろ。
怪しい歓楽街もあり、庶民的な街でもあります。
阪急駅前の飲屋街は火災に合い無くなってしまいましたが、
この街を歩いたのは、焼ける前で、あれから来てませんでした。
私にとっては魅力的な街で、これから時々歩いてみようと思ってます。



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by hirosi906 | 2015-11-01 12:15 | 大阪 | Trackback | Comments(7)
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Commented by korekazu at 2015-11-01 13:13
こんにちは。

ナナゲイも随分ご無沙汰してます。
十三周辺もスナップするには面白い町ですよね。
映画の方はいかがでしたか?
Commented by れんげそう at 2015-11-01 17:24 x
昨今のシリアを思うと、胸がしめつけられる思いです。
また、映画のお話し聞かせてくださいね
十三は、以前から思うと近くになったのですが、いつも電車の中から見ているだけです
ねぎ焼きを、思いながら(*^o^*)
今日、お伺いしたかったのですが、ヤボ用が長引いてダメでした。
Commented by Sippo5655 at 2015-11-01 20:58
映画、如何でしたか。
長らく映画も観ていないなあ。。。
火災で痛手を受けた歓楽街、、
でも、皆さん一致団結して、立て直したのですね!
いつも思うのですが、看板がすごいインパクトありますよね^^
P☆
Commented by hirosi906 at 2015-11-02 22:03
>korekazuさんへ

コメントありがとうございます。
十三は中々私にとっては面白い町です。
映画、シリアの若者が、なぜ武器を取ってアサド政権に
立ち向かったのかを描いてますが、戦闘シーンの悲惨な姿も写され、
あまりにも、日本の現実と違うので、感情移入しにくかったです。
Commented by hirosi906 at 2015-11-02 22:06
>れんげそうさんへ

シリアの現状、今は余りにも複雑で解りにくいのですが、
早く元の平和な姿になって貰いたいと願うばかりですね。
ねぎ焼はほんとに美味しいです。2回位しか食べてませんが・・・・。
そう思っていただけるだけありがとうございます。
Commented by hirosi906 at 2015-11-02 22:13
>Sippo5655さんへ

シリアの映画、複雑ですね。
アサド政権に対して自由を求めて闘う若者の姿描かれますが、
現状を深く知らない私にはちょっと感情移入中々出来ませんでした。
狭い所に飲み屋が沢山在って、火事の後、消防法に基づくと、
前のように再建できないようで色々もめているようです。
まだまだ、更地で手がつけられてません。
この辺の歓楽街の看板派手です。
Commented by voyagers-x at 2015-11-04 09:02

おはようございます!!
大阪というと人がうじゃうじゃというイメージがありますけど
写真の中の人は一人
裏通りの方でしょうか
人間模様がちらっと見え隠れするような雰囲気ですね

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